「デッド・ドント・ダイ」


第72回カンヌ国際映画祭のオープニングを飾ったジム・ジャームッシュによるゾンビ・コメディ。アメリカの田舎町で、次々と墓場から死者が蘇る事態が発生。3人だけの警察署で勤務するピーターソン巡査や葬儀屋のゼルダが退治するが、ゾンビは増殖していく。出演は、「ゴーストバスターズ」のビル・マーレイ、「パターソン」のアダム・ドライバー、「サスペリア」のティルダ・スウィントン、「荒野にて」のクロエ・セヴィニー。

情報源: デッド・ドント・ダイ|MOVIE WALKER PRESS

 WOWOW撮り溜めシリーズで「デッド・ドント・ダイ」。ビル・マーレイとアダム・ドライバーの楽屋ネタとか、セリフの間がなんとも言えず、最後の展開も予想外と言うか想定の範囲内と言うか、なんとも面白い映画でした。

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