「マドモアゼル」


クレールは製薬会社に勤務し、夫と2人の子供と幸せに暮らしていた。ピエールは即興劇団のメンバーで、公演の旅を続けながら妻と満たされた生活を送っていた。ある日、クレールは会社のコンベンション会場で、数日前小さな薬局ですれ違ったピエールと偶然の再会を果たす。彼の劇団は余興のために雇われここに来ていたのだった。ひょんなことから2人は同じ車に乗り合わせることになり、いつの間にか互いに惹かれ合うようになる。2人はそれぞれ今の人生に満足していながらも、新たな人生の可能性に気づいてしまい、抗えないものを感じるのだった。

情報源: 解説・あらすじ – マドモワゼル – 作品 – Yahoo!映画

 かみさんがAmazonから買ったDVDの「マドモアゼル」を見ました。いかにもフランス映画で、クライマックスはどこだったのだろうかと言った感じ。