「ボヘミアン・ラプソディ」


キャッチーかつメロディアスな楽曲と、ボーカル、フレディ・マーキュリーのパフォーマンスで世界中の人々を魅了したロックバンド、クイーン。その誕生のいきさつから、スターダムに上り注目される中でのメンバーたちの苦悩などを描く。ギタリストのブライアン・メイらが音楽プロデューサーを務め、28もの楽曲が使われている。

情報源: ボヘミアン・ラプソディ| 映画-Movie Walker

 午後から巷で評判の「ボヘミアン・ラプソディ」を見てきました。聞いたことのあるクイーンの名曲たちが数多く流れていて、最後のライブ・エイドのあたりは確かに感動的でした。ただ、実話を元にして脚色した映画ならばまだしも、フレディ・マーキュリーの伝記映画としてはちょっと脚色が過ぎていたのかもしれないとここあたりを見ると思ってしまいます。

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