「切り裂き魔ゴーレム」


作家ピーター・アクロイドによる犯罪小説を「人生はシネマティック!」のビル・ナイ主演で映画化。ヴィクトリア朝ロンドン。連続猟奇殺人事件の容疑者として4人が浮上。そのうち脚本家は別の事件で殺されており、刑事ジョンは夫殺しを疑われた妻に着目する。実在した人物を4人の容疑者に配し虚実が組み合わさったミステリー小説をもとに、「キングスマン」の脚本家ジェーン・ゴールドマンがシナリオを手がけた。監督は「ペインレス」のフアン・カルロス・メディナ。特集『未体験ゾーンの映画たち2018』にて上映。

情報源: 切り裂き魔ゴーレム| 映画-Movie Walker

 最近かみさんが気に入っているビル・ナイが出ている「切り裂き魔ゴーレム」をレンタルしてきて見ました。切り裂きジャックがモチーフのようですが、だいぶ雰囲気が違っています。途中でこの人かもと思いながら見てましたが、なかなか意表をついた結末です。主人公の女性の可愛さが際立つ映画ではありました。

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