「スター・トレック イントゥ・ダークネス」

前作に引き続きJ・J・エイブラムスが監督を務め、クリス・パインやザカリー・クイント、ゾーイ・サルダナらも続投するSFアクション大作の続編。謎の男によって混乱にさらされる地球の命運に加え、カーク船長率いるUSSエンタープライズ最大の危機を活写する。冷酷な悪役を、『裏切りのサーカス』のイギリス人俳優ベネディクト・カンバーバッチが怪演。人類の未来を懸けた壮大な戦闘に加え、人間味あふれる物語に引き込まれる。

引用元: スター・トレック イントゥ・ダークネス – Yahoo!映画.

 今朝になって突然に「スター・トレック イントゥ・ダークネス」(3D吹替)を観に行くことになり、9時45分から開始というのに9時30分過ぎになって慌てて映画館に向かいました。今回も3Dメガネを持参して100円引きでしたが、3Dは値段が高いだけでまだまだ子供だまし程度の3Dであって、専用メガネをかけることなく自然な立体映像が見られるようになるまでは、2Dで充分だと思うのですが3Dでしか上映していなかったりするので困ります。前作と同様にTOSのメインのクルーが活躍するのは面白いし、ベネディクト・カンバーバッチの存在感がなかなか良い感じでした。かみさんは前作を見ていなかったので、家に帰ってから以前WOWOWでやってた時に録画してDVDに落としたのを見直すことになりました。
 TOS、TNG、DS9、VGRを見直してみたくなりましたが、それぞれ79,176,176,172話ということもあってなかなか出来ない話です。ENT(エンタープライズ)だけは1回も見ていないし見たいと思わないのは何故なんだろうか?

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