交通事故現場遭遇

 帰宅途中に交通事故現場を通り過ぎました。片側2車線の直進に左に曲がる道の信号のあるT字路。直進左車線の軽自動車が左から来る道を塞ぐ形で駐まっていて、側面衝突をされていたように見えました。状況を推測してみるに、軽自動車が信号が赤になっても突っ込んで行って、青信号になったのでT字路に侵入してきた車がぶつかって来たといったところでしょうか。流石に赤信号でT字路に突っ込んでくる車は無いでしょうが、もしかしたら軽自動車が自爆しただけだったかも知れません。いずれにしても自分が通ったのが事故直後だったようで、もう少し時間が遅かったら大渋滞になっていたかも知れません。

Smartwatch2到着

 19時〜21時の時間指定通りに佐川急便がSmartwatch2を届けてくれました。WX04SHにはNFCは入っていないので、手動でBleutoothペアリング。ペアリング後にSmartwatch2にGoogleプレイから「アプリのインストール」を促す画面表示が出て、あらかじめSmartwatch2のアプリをインストールしておいたのですが、先にSmartconnectアプリをインストールしなくてはいけなかったようです。とりあえずは推奨アプリを全部インストールしてみたもののメール連携に関してはWillcomメールは非対応のようで、ちょっと拍子抜けでした。Bluetoothを切って単純にデジタル腕時計としても使えるようですが、とりあえずはWX04SHとペアリングさせて使って見ることにします。

「ポリスアカデミー」

警察学校の学生たちが巻き起こす騒動を描いたスラプスティック・コメディの第1段。起訴されるのと引換に、警察学校に入学することになったチンピラのマホーニー(グッテンバーグ)。ところが、入ってみると同期生は彼に負けず劣らずイカレた連中ばかり。間抜けな訓練生や、脳天気なラサール校長を苦々しく思う教官は、あの手この手で追い出しを図ろうとするが……。

引用元: ポリスアカデミー – Yahoo!映画.

 借りてきたのでは無く、BS-TBSで「ポリスアカデミー」を見ました。全部で7作あったようですが、たぶん全部見ているような気がします。そのためか、ストーリーとか登場人物とかネタとかが何作目でやったのかがごっちゃになっていたりしています。良く考えてみれば、この第1作目はそれほど羽目を外していないようにも見えるのですが、7作目まで作られたのだからやはり特別な作品です。

「PARKER/パーカー」

『Ray/レイ』の名匠テイラー・ハックフォードと、『トランスポーター』シリーズのジェイソン・ステイサムがタッグを組んだ犯罪ドラマ。リチャード・スターク原作のハードボイルド小説「悪党パーカー」シリーズを映画化し、仕事仲間に裏切られた主人公が復讐(ふくしゅう)に燃える姿を描く。偶然彼に手を貸すことになる相棒を、『エル・カンタンテ』などのジェニファー・ロペスが好演。古典的で憎めないダークヒーローの活躍に手に汗握る。

引用元: PARKER/パーカー – Yahoo!映画.

 かみさんが借りてきているDVDを消化。今晩は「パーカー」です。ジェイソン・ステイサムの初っぱなのカツラ姿とぼろぼろになる姿が見所なのかも。ジェニファー・ロペスが出てきても、それとは別に恋人が居て深い仲にはならない(なってなかったように見えたが)というところも、悪くは無い感じでした。

「らーめん伝心」

 和太鼓演奏が終わり、模擬店を少し見たもののお昼は近くにある「らーめん伝心」に入ろうと言う事になっていたので、コロッケやパンケーキを少しだけ買っただけで医学薬学祭を後にしました。12時を過ぎていたので満席になっていないか心配でしたが、ちょうど奥の小上がりが空いていたので6人が直ぐに座ることが出来ました。自分はもつラーメンを、甥っ子1号は伝茶(とんこつ味噌)、甥っ子2号が伝白(とんこつ白湯)、あとの3人は伝黒(とんこつ醤油)を注文。甥っ子2号が「バリカタにする」などと叫んでいましたが、流石にそれは却下でした。結構具沢山でありながらそれ程値段も高くなく美味しかったのですが、入り口のところに11月で店を閉めるみたいな事が書いてあるのをかみさんが見つけました。どうも、「かつ兵衛」や「珈琲哲学」と同じグループの店舗らしいですが、隣にあった「かつ兵衛」が他の店に変わってしまっていることから、「かつ兵衛」に引き続きこの店も引き払うというのはありそうです。ちなみに、アイスクリームが100円ということで、甥っ子2号と自分だけが美味しく頂きました。

もつラーメン
もつラーメン

医学薬学祭

 去年に引き続き、富山DARCさんの和太鼓演奏があるというので医学薬学祭に行きました。今年は、おばあちゃんと義弟&甥っ子1号2号と一緒です。去年は天候の都合でプログラムが変更になったりして演奏の前後で人が集まるプログラムがあったためそれなりに観客がいたのですが、今年はこの演奏が単品で提供されている感じだったためか、演奏開始の11時になっても観客は自分たち以外は10人いるかいないかといった状況でした。5分くらい遅れて演奏開始となり、全5曲演奏して終わった時には開始時の2倍か3倍くらい居たような感じでした。演奏自体はそれなりに迫力があって面白いし、演奏している人たちのバックグラウンドを知っているとなおさら興味の持てるものになるのですが、果たして来年も富山DARCさんの和太鼓演奏はあるのでしょうか?

和太鼓演奏
和太鼓演奏