かみさんが娘1号と待ち合わせてランチということで、今日のおひとり様ランチは定番の多喜屋で。今日の日替わりランチAは野菜炒めでした。


4月にメガネを新調してから、右眼はくっきりと見えるのに左眼が霞んでいるような感じがするようになりました。しばらく様子を見ていたのですが改善することはなく、ふと右眼で後発白内障になったことを思い出しました。今日眼科にかかって診てもらいましたが、やはり後発白内障という事でした。前と同じようにレーザーを当ててから洗眼して目薬をさしてもらったところ左眼の視界もくっきりとしました。前回と同じく目薬をもらい月曜日に再診する事になりました。
以前からおばあちゃんに連れて行って欲しいと言われていた満天の湯にやっと行って来ました。前回は2年前の11月だったのですが、その時に学習したので今回はタオル&バスタオルを持参して行きました。満天星ではいつものカツ丼にしようかと思っていたのですが、週替わりのお得メニューで安くなっていたので今回はカツカレーにしました。かみさんとおばあちゃんは同じように安くなっていたなめこおろしそばを選びました。そのあとデザートにと自分はソフトサンデー、かみさんは水だんご、おばあちゃんはコーヒーゼリーを頂き、帰り際フロントで売っていたコロッケもお土産にと買って帰りました。







山王さんにお参りしてきましたが、やはり氏神様にも朔日参りは欠かせないので行ってきました。
帝国の崩壊後、平和が訪れるはずだった銀河は新共和国の統治が隅々まで届かず、混沌としていた。そんな世界のなかで、どんな仕事も完遂する孤高の賞金稼ぎマンダロリアンと、強大なフォースを秘めていることから帝国の残党にねらわれているグローグーは、父子を超えた絆で結ばれていた。マンダロリアンは帝国の復活を企む新たな戦争を防ぐための依頼を新共和国から受け、グローグーと共に銀河を旅する。
Source: スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
J MAXシアターで「スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー」。月曜日でしたがファーストディで1,300円だからか、1番大きいスクリーンに20人以上入っていました。ドラマシリーズはシーズン1と2だけだいぶ前に見ていて、シーズン3を予習する時間はありませんでした。マンダロリアンが倒れている時にグローグーが必死に看病してるところはちょっと時間を取りすぎなように思えましたが、この描写が必要だったのでしょう。ジャバ・ザ・ハットの息子ロッタが良い味を出してました。

第68回カンヌ国際映画祭コンペティション部門正式出品作で、第39回日本アカデミー賞で最優秀作品賞ほか最優秀賞最多4部門を受賞した映画『海街diary』を放送!
家族を捨てた父が、のこしてくれた家族。海の見える街を舞台に、四姉妹が絆を紡いでいく。深く心に響く、家族の物語。
まぶしい光に包まれた夏の朝、鎌倉に住む三姉妹に届いた父の訃報。15年前、父は家族を捨て、その後、母(大竹しのぶ)も再婚して家を去った。父の葬儀で、三姉妹は腹違いの妹すず(広瀬すず)と出会う。三姉妹の父を奪ったすずの母はすでに他界し、頼りない義母を支え気丈に振る舞う中学生のすずに、長女の幸(綾瀬はるか)は思わず声をかける。「鎌倉で一緒に暮らさない?」しっかり者の幸と自由奔放な次女の佳乃(長澤まさみ)は何かとぶつかり合い、三女の千佳(夏帆)はマイペース、そんな三姉妹の生活にすずが加わった。季節の食卓を囲み、それぞれの悩みや喜びを分かちあっていく。しかし、祖母の七回忌に音信不通だった母が現れたことで、一見穏やかだった四姉妹の日常に、秘められていた心のトゲが見え始める―。
Source: 映画「海街diary」 – フジテレビ
かみさんが見たいというので土曜プレミアムでやっていた「海街diary」。4姉妹の物語だと言うので「若草物語」的な物語かと思いましたが、ちょっと違っていました。特に大きな出来事があるわけでもなく、安定の綾瀬はるかと初々しい広瀬すずを愛でる映画でした。
今年も狂犬病ワクチン&フィラリア予防薬のために動物病院に行ってきました。去年はLINE予約受付開始直後でもココアが11番でレイは15番でしたが、今回も予約受付開始数分後の入力でココアが13番でレイが15番でした。9時50分にLINEで呼び出しがかかって10時に動物病院に着きましたが、結局ココアが呼ばれたのが10時38分で、レイが呼ばれたのは10時46分でした。動物病院に着くまでの時間に余裕を見てLINEの呼び出しをしているようなので、自分たちみたいに呼び出されてから10分と言うのは早く着き過ぎていることになります。来年からは呼び出されてから20分くらい経ってから家を出ても良さそうです。