チェオクの剣 最終回

 チェオクの剣の最終回でした。後半になってからなんとか面白そうになってきていましたが、結局のところ結構ストレスの溜まるような展開のまま終わってしまったような感じです。「チェオクの最期」のサブタイトルだったので、最期は『「チェオク」という名前を捨てて「チェヒ」として生きる』という展開が一瞬脳裏をよぎったのですが、そうではありませんでした。

iWork’06

 iLifeよりも2日ほど遅れてiWork’06が届きました。こちらもiLife’06と同様にかなりの空き容量が必要でした。ただし、以前のバージョンに上書きではなく別ディレクトリ(旧バージョンはiWorkで、これはiWork’06)にインストールされました。インストール直後の起動でシリアルを要求された時のユーザ登録と、メニューからアップルのページに飛んで登録するのとどう違うのだろうか。試しにどちらもやってみたのですが、特に登録済みとかというメッセージは出てきませんでした。使い勝手はこれからおいおいということで…。
 空き容量を確保するためにmonolingualを使って、英語と日本語以外のリソースを削除することにしました。これで2Gほど余裕が出来ました。

iWork’06

 iLifeよりも2日ほど遅れてiWork’06が届きました。こちらもiLife’06と同様にかなりの空き容量が必要でした。ただし、以前のバージョンに上書きではなく別ディレクトリ(旧バージョンはiWorkで、これはiWork’06)にインストールされました。インストール直後の起動でシリアルを要求された時のユーザ登録と、メニューからアップルのページに飛んで登録するのとどう違うのだろうか。試しにどちらもやってみたのですが、特に登録済みとかというメッセージは出てきませんでした。使い勝手はこれからおいおいということで…。
 空き容量を確保するためにmonolingualを使って、英語と日本語以外のリソースを削除することにしました。これで2Gほど余裕が出来ました。

iLife’06

 注文当初は2/20頃発送になっていた、iLife’06が届いていました。我が家のiMac(大福15inch)にインストールしようとしたら、ディスクの空き容量が足りないと文句を言われてしまいました。GarageBandのデモとかを削ってもダメだったため、上書きされるはずのiDVDや使うことのないダウンロードしたファイルなどをハードディスクから削除することでなんとかインストールすることが出来ました。どうせ上書きするのだから、その分を差し引いた空き容量で判断してくれればいいものを、どうして融通が利かないのだろうか。

iLife’06

 注文当初は2/20頃発送になっていた、iLife’06が届いていました。我が家のiMac(大福15inch)にインストールしようとしたら、ディスクの空き容量が足りないと文句を言われてしまいました。GarageBandのデモとかを削ってもダメだったため、上書きされるはずのiDVDや使うことのないダウンロードしたファイルなどをハードディスクから削除することでなんとかインストールすることが出来ました。どうせ上書きするのだから、その分を差し引いた空き容量で判断してくれればいいものを、どうして融通が利かないのだろうか。

NKの個人的なブログです。備忘録的なことをつらつらと書き連ねてみます。