「日記・コラム・つぶやき」カテゴリーアーカイブ

まいどコルカタレストラン

 晩御飯は娘1号と二人でまいどコルカタレストランへ。土曜日の18時頃なので混んでないかと思って行って見ると、先客は誰もいません。天気が悪かったこともあるのでしょうが、普段からこうなのかよくわかりません。寒くなって来たからと最初にホットウーロン茶を出してくれました。二人ともAセットを選び、自分はティッカカレーを、娘1号は+200円のラムチョップカレーにしました。前回来た時も感じましたが、他の客がいないからなのか厨房の会話が丸聞こえで、それも「これから客が来るかどうかでご飯を炊くかどうか」とかで本当にこの先この店がどうなるのかが、他人事ながら心配になります。カレー屋としては全体的に量が少ない感じがするものの、味は悪くないので無くならないで欲しい店です。

Aセット(ティッカカレー)

東京日帰り出張

 久しぶりの出張。東京日帰り出張ですが、新幹線が開通する前はぎりぎり前泊をしないといけないスケジュールでも今では朝一番の新幹線で十分間に合います。全国都市会館と言う会場でしたが、永田町駅の出口を出てグーグルマップに頼りながら向かうものの、ワイモバイルの速度制限にかかってしまっているために地図の表示も遅く、全く違う方向に動き出してしまい思いっきり遠回りをしてしまいました。お昼は少し歩いたところにある松屋に入り牛めしを食べましたが、食券販売機がSuica対応していたのでAppleWatchで支払えました。帰りは帰りでJR有楽町駅の改札で乗車券を入れるところを新幹線の切符を入れてしまい、2度ほど扉が閉まってしまいました。東京駅で1時間ほど時間がありましたが、毎度のことながら土産を買うのに構内をぐるぐると彷徨い、なんとか東京ばな奈の売店を見つけて入手しました。晩御飯を駅構内で食べるのは時間的にも難しそうだったため、弁当(ヤマトポークのお重)を購入。新幹線の中で弁当を食べましたが、隣に女性が座っていたので微妙な感じになりました。今回はSuica・QuicPay・クレジットカードだけで現金を使うことなく過ごす事が出来ました。

牛めし

ヤマトポークのお重

宿直

 先週に引き続き、土曜日の宿直。先週は余裕で職場に着いたので同じくらいの時間に家を出たのですが、天気が悪いせいなのか、先週が3連休の中日だったからなのか、結構道が混んでいて、遅刻することは無かったにしても結構余裕の無い時間に着くことになりました。今回は売店にまともな弁当が残っていました。

弁当

はなまるうどん

 今晩はお一人様晩ご飯。最近あまり行っていないはなまるうどんに入る事にしました。今回はいつもとは違う鶏唐揚げ丼セットにしようと思ってカウンターに並んでみると、メニューが微妙に変わっていて、鶏唐揚げ丼が見当たりません。塩豚丼も無くカレーセットと牛肉ごはんセットしかありませんでした。と言う訳で、きつねうどん(小)に牛肉ごはんのセット&男爵いもコロッケになりました。どうも10/26あたりから提供する品物の変更があったようですが、公式サイトのメニューにはまだ4種類あるので、この店舗限定のメニュー変更だったようです。

きつねうどん(小)&牛肉ごはん+男爵コロッケ

迷惑電話

 職場にかかってくる迷惑電話に遭遇しました。最初、交換から怪しい電話なので、変な内容だったら交換に戻して貰って良いと言われて繋がった電話でした。交換から聞いた向こうの会社名とこちらが出てから名乗ってきた会社名が違っていて、最初の会社名はこちらの部署に関連ある実在の会社名ですが、後からのは違う部署に関係する会社名でした。後から聞いた話では、間違って関係ない違う部署に回されてしまったので、正しい部署に転送してもらうふりをして目的の人物に繋がろうとしている手口だったようです。最初、「こちらが交換から聞いた会社名とこちらに名乗った会社名が違うのは何故?」と問うと直ぐにブザー音のような音がして違う人物が登場し、さも該当する部署の人間であるかのように振る舞い、「自分のところにかかるはずの電話がそちらにかかってしまったようなので、今から言うように転送して欲しい。」と言ってきました。最初の電話の時点で迷惑電話であることを認識していたにもかかわらず、つい普通に反応してしまい向こうの言うように転送しようとする自分がいました。しかし、何故か転送しようとしてもうまく転送できません。普通ならば転送ボタンを押してから転送先の電話番号を入れると転送されるのですが、そのまま相手と繋がったままです。何度かやってもダメなので一旦交換に戻そうとしましたが、それもうまくいきません。いろいろやっているうちに何故か向こうの繋がりたい相手の電話番号に転送できてしまい、そのままこちらの電話を切りました。転送されても普通ならば相手せずに切るだけなので大丈夫なのですが、自分も迷惑電話の片棒を担いでしまった形になり、痛恨の極みです。多分、あたかも”携帯電話をかけながらATMの前で相手の言われるままに操作している老人”のように周りから見られていたのかも知れません。