「アニメ・特撮・テレビ」カテゴリーアーカイブ

鶴瓶の家族に乾杯 「村上佳菜子と神奈川県真鶴町の旅」

現役時代、週7日練習していたので休日の過ごし方がわからないという村上。どうしてもバーベキューを体験してみたいという。早速2人は地元の方に紹介してもらい、海辺でバーベキューを開始するのだが、入れ代わり立ち代わり人がやって来て、同じ場所でインタビューを続けること2時間以上。ようやく別れた2人、村上は漁師さんに会いたいと海辺の集落を目指す。一方の鶴瓶は町内をひたすら歩き続け、どんどん山の方へ向かう。

情報源: 鶴瓶の家族に乾杯 – NHK

 今週の家族に乾杯はフィギュアスケートの村上佳菜子が真鶴町に行ってました。バーベキューを食べているのを見て、2年前に行った「天空の牧場 山乃村」のソーセージバーベキューが食べたくなり、サザエを食べているのを見て実家にいた頃には結構サザエを食べていたことを思い出しました。こちらに来てからは岩場が少ないのかサザエはあまり食べてなくて、地元の貝と言えばバイ貝になってます。

クローズアップ現代+「プロレス人気復活! “過去最高”の秘密」


いま、プロレスの世界が様変わり。会場は“プ女子”と呼ばれる女性やファミリーでいっぱい。かつてリングを盛り上げた「遺恨」「流血」は減り、個性溢れるレスラーが熱い戦いを繰り広げる。ブームの仕掛け人は、6年前に経営に参画したカードゲーム会社の元社長。レスラーは、女性誌や文芸誌に登場して人生とプロレスを語り、共感を広げていった。数年前まで「どん底」と言われるほど低迷していたプロレス。復活の秘密に迫る。

情報源: プロレス人気復活! “過去最高”の秘密 – NHK クローズアップ現代+

 クローズアップ現代+でプロレスを扱ってました。一部ローカルプロレス団体を取り上げてましたが、それ以外は新日本プロレスで当然といえば当然です。女性客、ファミリー客が増えている事や、プロレスから生きる力を貰った的な話がありました。新日本プロレスの棚橋弘至選手が出演していましたが、最近になって「ごごナマ」にも出ていたりして、「パパはわるものチャンピオン」の番宣じゃないかと思ってみたりします。番宣だとしたら逆に今の新日本プロレスの営業力が高いと言わざるを得ません。

家族に乾杯「半分、青い。SP 永野芽郁と長崎県雲仙市ぶっつけ本番旅」


港町の路地を散策する2人は、美容室で話を聞くことに。すると、店主は「半分、青い。」の主人公・鈴愛にとても共感することがあるという。続いて2人は、友達とケンカをしたばかりの小学生にも出会い、鶴瓶は「自分が先に謝るように」と諭す。昼食に名物のチャンポンを食べた2人はいよいよ別行動に。同世代の若者に会いたいという永野だが、なかなか人に出会えない…。一方の鶴瓶はホテルを経営する3世代の家族に出会う。

情報源: 鶴瓶の家族に乾杯 – NHK

 今週の家族に乾杯は「半分、青い。SP 永野芽郁と長崎県雲仙市ぶっつけ本番旅」。朝ドラの「半分、青い。」の女優さんですが、まだ18歳だと今頃初めて知りました。同じ雲仙市でも坂にへばりついているような集落もあれば、温泉もある良いところのようです。

ドキュメント72時間「秋田“いのちの温泉”に集う人々」


さまざまな病を癒やすと言われる秋田の秘湯・玉川温泉。一歩足を踏み入れると、岩だらけの荒涼とした風景が広がり、あちこちから湯煙や硫化水素ガスが噴き出している。ここを訪れる人の多くは、がんを発症し、闘病中の人々。全国各地から岩盤浴のために1週間ほど過ごしていく。彼らの表情や会話はどこか明るい。病を癒やすためにこの地を訪れ、何度も通ううちに「何のため、誰のために生きるのか」という問いと向き合うようになる

情報源: ドキュメント72時間「秋田“いのちの温泉”に集う人々」 – NHK

 今週のドキュメント72時間は玉川温泉。天然ラジウムがどうのとかだと社会派の方々には鬱陶しいテーマになってしまいそうですが、余命宣告された人たちが人との繋がりを得る場所と言う流れになっていました。一度は行って見たいところですが、確かに病気でも無い人が気軽に訪れるのは気がひけるところのようです。

笑ってコラえて!


6月13日(水)の「笑ってコラえて!」は…スペシャルゲストに長瀬智也が登場!『人生はクイズだ!の旅』は浅草ホッピー通り&埼玉・東武動物公園!新コーナー!『お父さんは好きですか?の旅』は六本木編!『日本列島ダーツの旅』は、秋田県象潟町へ!

情報源: 次回の笑コラは・・・|1億人の大質問!?笑ってコラえて!|日本テレビ

 今週の笑ってコラえて!のダーツの旅は秋田県象潟町。ちょっと期待して見ていたのですが、どこか物足りない感じでスタジオに戻ってきていました。かつては結構強烈なキャラの地元民たちが出ていたような気がするのですが、そういった人たちが少なくなってきているのか、それとも自分の見る目が醒めてきているのか、どちらなのでしょうか。新コーナーとして『お父さんは好きですか?の旅』が前回から始まってますが、世の中にはお父さんを大好きな娘さんたちが結構いることに気付かされます。

メンタリスト6 #17「銀の翼が時を越え」


14年前の殺人事件で起訴された死刑囚ルイス・クルーズの無実を晴らすため、長年証拠を探していたデーヴィッド・ロナルドが爆弾により死亡した。11年前に死刑判決を受け、死刑執行が50時間後に迫っていたクルーズと話したアボットは、クルーズが無実であることを直感し、事件の再捜査に乗り出す。

情報源: スーパー!ドラマTV 海外ドラマ:メンタリスト

 ハードディスクの肥やしとなっていたメンタリストを最近になって見始めました。レッド・ジョンがいなくなったあとは嫌な感じの話は少なくなっているので安心して見ていられます。死刑執行までに冤罪をはらすと言う事で故障している警報をトリックとして使うとか、面白い展開でした。

ケンミンSHOW「富山ブラック」


・富山ブラックは、黒いスープの見た目そのままに、スープがかなり塩辛い! ・塩辛いラーメンをおかずにして、ご飯と一緒に食べるのがマスト!・黒い秘訣は、豚肉と醤油のみで煮詰めた醤油ダレ! 長時間煮詰めることにより、黒みが増す!・富山県では、味付けの傾向が東部=関東風、西部=関西風とされている。そのため、高岡市を含む西部では、スープが飲める“まろやかな味わい”の富山ブラックが多いという。

情報源: ケンミンの秘密 | カミングアウトバラエティ 秘密のケンミンSHOW
 今週のケンミンSHOWは富山ブラック。ついこの間麺屋いろはで食べましたが、呉西と呉東で醤油の味が違うという説明は本当なのだろうか。随分前に西町の大喜に入って食べた時にはご飯は頼まなかった記憶があります。

「超ムーの世界R」


1979年(昭和54年)創刊以来、世界の謎と不思議に挑戦し続けているスーパーミステリーマガジン「ムー」(発行:学研プラス)とのコラボにより、ディープかつ笑いを交え、UFO、UMA、予言、秘密結社、都市伝説など、世界で起こっているありとあらゆる不思議な事件や現象を紹介する。「ムー」とのコラボならではの解釈を加えた大胆な仮説を立て、検証解明(!?)する無責任オカルトエンターテインメント番組。メインMCは手相占い、都市伝説のストーリーテラーとしても活躍中のお笑い芸人・島田秀平。得意の手相やパワースポットの情報も!

情報源: 超ムーの世界R / エンタメ~テレ やんちゃな大人の刺激的エンターテイメントチャンネル

 ナショジオTVを見るようになって、他のケーブルテレビで見られる番組をいろいろ見ていたらエンタメ〜テレ「超ムーの世界R」を見つけました。以前BS12で初期の番組をやっていたもののしばらく放送が無かったのですが、このチャンネルで比較的新しい番組を見ることができそうです。と思っていたら、BS12でも再開しているようで、この二つのチャンネルを追っていたらこれまでの放送も見られそうです。

「真相解禁 アポロ計画の裏側」


アメリカ史上最も大胆かつ野心的なプロジェクト“アポロ計画”。その伝説は世界中で語り継がれ、ニール・アームストロングの月面への第一歩は、世代を超えて今も人々の記憶に焼きついている。そのため、誰もが月面着陸の一部始終を知った気でいるかもしれない。しかし実は長年見過ごされ、忘れられてきた決定的瞬間が、他にも数多く存在するのだ。そんな当時の秘話が、NASAの宇宙飛行士やエンジニアたちの口から直接語られる。

情報源: 真相解禁 アポロ計画の裏側|番組紹介|ナショナル ジオグラフィック (TV)

 昨日録画しておいたナショナルジオグラフィックTVでやってた「真相解禁 アポロ計画の裏側」を見ました。この間見た「アポロ13」でも触れていたアポロ1号の悲劇とか、ある程度知っていたアポロ計画について更に知ることが出来ました。

「パシフィック・リム」


「シェイプ・オブ・ウォーター」で第90回アカデミー賞監督賞を受賞した奇才・ギレルモ・デル・トロ。彼が手がけた大ヒット作の続編『パシフィック・リム:アップライジング』が4月13日に公開された。金曜ロードSHOW!ではそのシリーズ第1作『パシフィック・リム』を放送!! 舞台は、謎の巨大生命体“KAIJU”(怪獣)の襲来が続く地球。人類は怪獣と戦うために人型兵器を開発、パイロットの青年と日本人の女性が人類滅亡の危機に立ち向かう!!怪獣VS人型兵器のアクションは圧巻の迫力!! 菊地凛子&芦田愛菜の熱演にも惹きこまれる。

情報源: 金曜ロードシネマクラブ

 今日の日本テレビの金曜ロードシネマで「パシフィック・リム」をやってました。かみさん曰くデル・トロが監督じゃなかったこの間の「パシフィック・リム:アップライジング」はあまり心に響かず、デル・トロ監督のこちらの方がずっと良いとの事です。