長崎ちゃんぽん

 お昼から休みにしたので、今日は弁当を持たずに職場に行き、お昼はイオンのリンガーハットで長崎ちゃんぽんを食べることにしました。暑かったので冷やしちゃんぽんにしても良かったのですが、そこは初めて食べる店の看板メニューである長崎ちゃんぽんにしました。麺1.5倍/2倍増量無料と言う事だったので単品で食べると物足りない感じがあったため、麺1.5倍増量にしました。実際食べてみて美味しかったのですが、冷やしちゃんぽんにした方が良かったと少し後悔です。

長崎ちゃんぽん

マンテ族


今回は、世界を驚かせた数々の謎に迫る3時間SP!ミステリーの現場では、その時、何が起こっていたのか!?目撃者や関係者たちを直撃取材!スタジオでは、特殊CG技術でUFOやUMAが現れるスペシャル演出も!

情報源: 世界の何だコレ!?ミステリー – フジテレビ

 「世界の何だコレ!ミステリー」の3時間スペシャルでインドネシアの人型UMAと言うのをやってました。出てきた映像はフェイクっぽいのですが、現地の人たちの言うマンテ族と言うのには惹かれました。彼らは実際にマンテ族を見たのか微妙ですが、かつてのピグミー族みたいに実在していてもおかしくない小型人類のような気がします。

「アフターデイズ・ボディ 彼女がゾンビと化した世界」


徐々に腐食していく女性を追ったホラー「スリーデイズ・ボディ」の後日譚。サマンサがゾンビ化してから数日後、彼女と関係を持っていたライリーの身体に彼女同様の変化が起こり始める。主演は前作に続いての登場となるマット・マーサー。監督は本作が長編初監督作品となるジョシュ・フォーブス。特集上映『未体験ゾーンの映画たち2016』にて上映。

情報源: アフターデイズ・ボディ 彼女がゾンビと化した世界 | 映画-Movie Walker

 WOWOWゾンビシリーズの第3弾「アフターデイズ・ボディ 彼女がゾンビと化した世界」を見ました。これまでの2作品とは前々雰囲気の違うゾンビ映画でした。どうも「スリーデイズ・ボディ 彼女がゾンビになるまでの3日間」と言う映画の続き物だったようで、確かに導入部の展開は前作を見ていないとよくわからない状態になってしまっていました。お馬鹿で楽しいゾンビ映画では無く、どうにも痛々しい直視できない場面もあったゾンビ映画でした。

29連勝


将棋の公式戦で一度も負けずに歴代最多の連勝記録に並んでいた中学3年生の藤井聡太四段が、26日、東京で行われた対局に勝ち、連勝を「29」に伸ばしました。藤井四段は連勝記録を30年ぶりに更新し、プロ1年目にして歴代単独1位となりました。

情報源: 将棋 藤井四段が29連勝 30年ぶりに記録更新 | NHKニュース

 プロデビュー戦以降、公式戦負け知らずの29連勝は確かに凄いことですが、NHKの夜9時のニュースで30分以上も時間をとる必要があるのでしょうか?番組開始前には結果が出てる事を前提にスケジュールを組んでいたのかも知れませんが、ちょっとやり過ぎでは?

「レストラトゥール」ディナー

 この春から社会人として金を稼ぐようになった娘2号のおごりと言う事で、おばあちゃんも含め5人で「レストラトゥール」での夕食に行ってきました。18:30の予約と言う事で店内に入りましたが、その時点では他にお客さんはありませんでした。1年くらい前にお昼に入った時には結構お客さんが入っていましたが、さすがに夜のメニューはちょっと値段設定が高そうで満席になると言う事は無いのかも知れません。食前のスパークリングワインがネット予約のサービスとなっていました。予約していたのは4000円のディナーコースと言う事で、メイン料理を魚か肉か選び、肉では高級豚か池田牛から選ぶ事になっていて、自分と娘達は牛を、かみさんとおばあちゃんは豚を選びました。とりあえず料理毎に説明をして貰ったのですがちょっと正しく聞き取れたのか不安です。料理の出てきた順番に「サトイモのコンフィ」「サクラマスと季節の野菜のサラダ」「特製燻製バター」「パン2種類」「ニンジンのポタージュ」「池田牛のステーキ」「ブラマンジェの上にイチゴのグラニテとかが乗ったデザート」「コーヒー」だったと思います。どれも皆美味しく、全員満足して店を出ました。特製燻製バターは半分も使うこと無く残っていたのですが、あれは捨てるのも勿体ないし再利用はまずダメだろうし、その後どうなったかが気になります。

スパークリングワイン

サトイモのコンフィ
ベリーニ
サクラマスと野菜のサラダ
特製燻製バター
パン1個目
ニンジンのポタージュ
パン2個目
池田牛のステーキ
デザート
コーヒー

「皆はこう呼んだ、鋼鉄ジーグ」


永井豪原作のロボットアニメ『鋼鉄ジーグ』をモチーフにしたイタリア映画。テロの脅威に晒されるローマ。裏街道を歩く孤独なチンピラのエンツォは、ふとしたきっかけで超人的なパワーを得てしまう。始めは私利私欲のためにその力を使うエンツォだったが……。出演は「緑はよみがえる」のクラウディオ・サンタマリア、「グレート・ビューティ 追憶のローマ」のルカ・マリネッリ、「時の重なる女」のアントニア・トルッポ。監督は、本作が長編デビューとなるガブリエーレ・マイネッティ。撮影を「ニーナ ローマの夏休み」のミケーレ・ダッタナジオが務める。劇場公開に先駆け、2016年5月「イタリア映画祭2016」にて上映。

情報源: 皆はこう呼んだ、鋼鉄ジーグ | 映画-Movie Walker

 かみさんと娘2号と三人で「皆はこう呼んだ、鋼鉄ジーグ」を見てきました。イタリア映画という事もあってか、序盤はなかなかついて行けずに一瞬気を失ってしまったところもありました。それでも空想世界に生きる娘が登場し能力に目覚めたあたりからは面白くなってきました。